堂島孝平 『VIVAP』2010 「その音で胸が熱い」ツアー/エレクトリック・レディ・ランド

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ネタバレしております



01 ENDlessMAN
02 OK
03 旅する恋人
04 UP ON THE CITY
05 TOKYO WALKIES
06 狼-OOKAMI-
07 ローマ函館(CARNATIONカバー)
08 未発表曲
09 Edelweiss
10 ベンジャミン、空を睨む
11 6AM
12 スロウダンス
13 光のロンド

<EN1>45℃
<EN2>夜間飛行


1曲目終わった途端いきなり

堂「もっと拍手をもらえると思ってました、堂島孝平でーす」

き、気が抜けない(笑)


今回はソロ編ということで曲の解説なんかを交えつつ(こんなにちゃんと解説するのは今だけだと思うからとか(笑))


ほぼVIVAPの曲でマイペースに堪能させてもうらいました。


最初のほうでちゃんと説明してた辺りの曲を(後半はあんまり覚えてないから覚えてるのだけ書きます)

OK

最初仮タイトルが”ロストジェネレーション”ってつけてて、ネガティブなイメージではなくそこからどう発展させていくか、みたいなことを言ってました。

堂「”ロスジェネ”、ドラマのタイトルみたいにいったけど(笑)」



旅する恋人

「みんなのうた」でかかるような曲が作りたいなあって思った曲、まあそんな話まったくないんですけど(笑)


UP ON THE CITY

「VIVAP」の核になる曲、6AMの街並みを上から(「雲の上かなー、風の上かなー…風の上のほうが(俺っ)ぽい?」)見てるとかすねた少年が空を見上げて手を振るは「ベンジャミン、空を睨む」って曲の男の子のことだったり、散歩する恋人達っていうのが「旅する恋人」の恋人のことだったりを書いているんだそうです。

堂「気づいてた人〜…、今スタッフが手を上げたけどそりゃあ、そうだろう」


狼ーOOKAMI−

これ、すごい面白かった、その場で音を録音してループで流してどんどん色んな音を重ねていくんですけど、自分の時計使ったりしてた。

どんだけリズム感いいんだっ


カーネーションのカバー曲の時、デビューが15周年になりますって話だったかな?

堂「1曲1曲を大切にしてきてそれが気づいたら15年で、1000勝したお相撲さん(名前わかんないけど)がインタビューで「次の目標は?って聞かれてて「次の一勝勝ちたいです」って言っててさー、そういうことなんだよね、カッコいいなあと思った」

と割とまじめにいいこと言ってたのにそのうちお相撲さんの真似をしだして、楽しくなっちゃうとかね(笑)

堂「何かバイブスみたいなものをを感じてわざわざ(ライブに)足を運んでくれるお客さんたちは結構変わってるよね」みたいなことも言ってたかな(笑)



ここら辺りでアンケートの話に、直接回収に言って、それ見ながらトークするという趣向。

書いてないお客さんも多かったので「ちょっと待ったら今書く感じ?じゃあ、今からその時間ね。俺BGM弾くから」

と言って最初は普通にBGMっぽいのをアコギで弾いてたんだけど途中で「禁じられた遊び」とか弾きだす(笑)


堂「じゃあ、階段もあるし今から回収してきまーす」

と自ら客席へ。

そんなことされたらそりゃあみんな書くじゃん?で、みんな手渡すじゃん。

1ブロック回った時点で
堂「こんなにもらえるとは、後はもういいです」

で大ブーイング(そりゃそうだ)

とりあえずみんな回収してステージへ。


堂「こんなに集まるとはなあ…」

とパラパラめくったらお客さんから「ストップ」の声(笑)


質問は「ツアータイトルにちなんで熱くなった出来事は?」

「久しぶりにディズニーランドに行きました」

堂「僕、結構ディズニー好きでね、ディズニーランドの空いてる曜日っていうのがね、土日は当然混んでいるけど月金は有休とか取って土日につなげれるから結構混んでるのね、火水は専門職の人休みの場合が多い、だから木曜日が一番空いてる、そして天気予報が小雨くらいが空いてていいです」

とか言ってました。

またまたパラパラアンケートをやりだしお客さんから「ストップ」

堂「俺も(期待して)見ちゃったし」


「ロープウェイに乗って登山してたらおじいちゃんに抜かされました」

堂「この前の夏に墓参りに行った、親に「お墓参りに行こうと思うんだけど」って言ったら喜ばれたんだよね「いったりー、おじいちゃんとおばあちゃんもよろこぶでー」って(物まね)、でお墓参り行って(あ、これ別に怖い話とかじゃないからね)掃除とかなんか色々やったらさー、すごいスッキリしたんだよね、ここ最近ないくらい絶好調なんだよ」



「2歳になる娘がこの前初めて一人でうんちをしました」

堂「お、これは読めないぞっ(といいつつ読む)子供ねー、子供。クリスマスとかってさ、サンタクロースがいないことに気づいたら後はプレゼントをもらう日みたいになるじゃん、でもクリスマスの楽しみって親が子供にプレゼントを気づかれないように置いたりして、ワクワクをあげることだと思うんだよ…俺はそういうことがしてみたい」

突然どうした(笑)

ぼんやりとなんかの漫画で読んだ「サンタクロースは親の心の中にいて、子供にプレゼントをあげるきっかけを作ってくれるもんだ」みたいなシーンが思い浮かんだ。



長くなった…。


アンコールはソロでやると思わなかった”45℃”、そして”夜間飛行”!!
アコギで聞く”夜間飛行”は雰囲気よくて好きです。



よく、あんなにも音色豊かな曲たちをギター一本で表現できるなと感心しました。本当に器用で興味深い。

面白かった〜。

NONA REEVES×堂島孝平「ファンタスティック・アカデミー」/名古屋CLUB QUATTRO

 
UNCHAIN/堂島孝平/NONA REEVES

NONA REEVES×堂島孝平のファンタスティック・アカデミーツアーに行ってまいりました。
めっちゃくちゃ楽しかった!!

もう、二大面白い人たちですから(日本語がおかしい)面白くないわけがないんですがね。


会場17時半って社会人には厳しいわっ!
というわけで、少し遅れて入場。友達が先にいたので後ろのテーブルでまったりしてました。


O.AはUNCHAIN。
いいという噂は聞くので見れてラッキーでした。

うまいですねえ〜。音もスッと入ってくるし、ボーカルもパワフル。
珍しく日本語詞のものより英語詞のやつのが好きだったな。


最初がどんちゃん。
思えばどんちゃん自体久しぶりだったもんですから、上がったわ〜。

ただやっぱりどこか鍵盤を求めてしまう・・・”高速の男”とか、頭の中では音がなっているのに。
ああ、もう全然シュンちゃん見てないなあ・・・となんどか切なくなってしまった・・・ゴメン。

新曲もいい感じだったなあ。音源早くでないかな。

なんか、”風になりたい”を突然歌いだしたり、突然小松君にフッたりしてたね(笑)



で、私鍵盤男子好きじゃないですかあ?(笑)しらねーよ、って話でしょうけど。その点においては満たされたんだ、だってオッケンが鍵盤弾いてるの見れたんだもん。

スゲエ、うめーのな。
弾くのは知ってたけど見るの初めてだったからなんだか嬉しくなってしまった。

てか、郷太君が「こいつなんでも弾けんねん」って言ってたけど本当ですか?
いいなあ。(純粋に羨ましがる)→ブログ巡りをしていたら一度聞いた曲は弾けるらしい、スゲっ。
(「気分よくならないと弾かないけどね」と言い放ってましたが(笑))

や、ギターでも私は食い入るようにオッケンを見てた気がしますがね。
も、オッケンかっこいいわ〜。



郷太君と話してるときのどんちゃんがいつもとなんかキャラ変わってて新鮮。本当に良く喋るな、郷太君は(笑)

思えば高学歴だらけのライブだったなあ(笑)
小松君と郷太君が八橋さんの話してたんだけど(「もう、5つくらい上の、すでにプロでやってる伝説の人で〜」って)

小松君が「堂島君のサポートで一緒になった時に「こいつか〜」って」言ってて。

こいつって(笑)
郷太君もまさかマスコットになるようなキャラとは・・・(バンドのマスコットでバンマスだよねって話を受けて)

なんかいい力関係ですよね(笑)

小松君のドラムたたいてる表情見てると面白いな〜、時々ちょっとブサイクやねん(失礼)、それがまたいいんですけどねー。


アンコールはみんなで。
最後、リクエスト受け付けるで〜と郷太君

お客さんで挙手して「ルーザー」をリクエストしてたんだけど郷太君が「俺と堂島と二人でやって楽しい曲じゃなきゃダメ」みたいな感じでダメ出し。

郷「たとえばCHOCO ME BABYとか・・・」
堂「決まってるんじゃん(笑)ごめんなさいね〜、手まで上げてくれたのに・・・とんだ羞恥プレイで・・・」

というわけでCHOCO ME BABY!
メチャクチャ楽しかった!!!
そしてオッケンの鍵盤を堪能できました。(もうわかったから)

そしてファンタスティック・アカデミーでシメ。

は〜、楽しかった〜。
これでどんちゃん見納めかなあ、今年あんまり見れなかった気が・・・。
ワンマンの告知のときに(大阪と東京だから)「名古屋は特別に2Way用意してますから」って言ってたけど(笑)いやいや、それ違うからっ。


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堂島孝平2009春ツアー Sound of Sprin/Nagoya Blue Note

楽しかった〜。やっぱり、私の人生に堂島孝平は欠かせないな。(キモイこと言いました)とても幸せな時間でした。

Blue Noteって初めて行ったんですけど、面白い!!
すっごい地下なの、どんどんどんどん階段で下っていくの。途中で騙されてるんじゃないかな?って思うくらい(笑)
スタッフの人もとても丁寧だし、逆に申し訳ないくらいで、後、やっぱりちょっと敷居が高いじゃん?かなりキョドってしまいました。(ヘタレ)

さて、ライブ。
普段は2時間半くらいのところを今回は2回公演なので(それがブルーノートのルールだとか言ってたかな)濃縮した感じで。ま、短いですけど・・・。

1回目と2回目と曲を変えてくれたので嬉しかった。

ツアータイトルが「Sound of spring」で春っぽい曲をと思ったんだけど意外と春の曲がないなあ・・・ってことでブルーノートさんがアーティストカクテルを作ってくれて、それがSound of springって名前でした。

ピンクでかわいいカクテルです。

090409_182151_M.jpg


桜の塩漬けが入ってて結構味は桜ですが飲みやすいは飲みやすかったです。
後でこれでシュンちゃんが事故(事件?)を起こします(笑)

一回目のステージは真城さんの”君の瞳に恋してる”がすごくステキでした、ミラーボールまで回っちゃって。今年で一番熱唱したかもって(笑)

後、”高速の男”のシュンちゃんの鍵盤とか。

そうそう、今回割とシュンちゃんの手元が見えて眼福。やっぱりスゴイ。

時間が短いからトークは短め。

堂「ブルーノートと言えば、大阪のブルーノートで痛い目にあって、いや、ライブは全然成功したんだけど、僕とシュンちゃんの組合せでのライブだったんだけど、一緒にやった外国のミュージシャンの人とソファーで三人で喋ってて(名前忘れちゃった)、僕は全然英語喋れないんだけど、そのときはシュンちゃんがペラペラ喋ってたのね、で、彼が僕のことを紹介したんだろうね、「この人がライブをやると雨が降るんだよ」って意味をこめて「He is rainman」って紹介したんだよ、後から知ったんだけど「レインマン」って「自閉症」って意味なんだね(笑)俺もわかんないから「Yeah!rainman!」とか言っちゃってさー。躁鬱の躁状態みたいな・・・、その言葉聞いてからその人「Oh my god・・・」とか呟いて絶句しちゃって・・・(笑)」
シ「その程度の英語力ってことで・・・」


二回目は、次のこと考えなくてもいいからノリもよく。

アーティスト・カクテルを飲みたいとステージ上でいい、出来るなら人数分と無茶ブリ(笑)(シュンちゃんは「なんだったら僕は生ビールでも・・・)
「ちょっとお時間いただければ・・・」
とブルーノートさんが言うので「ああ、いいですよ喋ってますから」(笑)

で、カクテル登場でみんなで「かんぱーい」拍手みたいな。なんだこれ(笑)
あらかた飲み終わってましたけどね(笑)

そのときシュンちゃんが桜の塩漬けを思いっきし食べた(笑)
悶えるシュンちゃんに客席一部失笑、真城さんも爆笑。
もー、どんだけっ。と私も悶えてみた(馬鹿)

後、途中で前髪がさ、七三分けみたいになっててプレイ中に直していたね・・・前髪気になる感じですか?


あ、そういえば一部と二部とシュンちゃんのTシャツが変わっていたのは何で?一部はネクタイの描かれたTシャツでしたが、タイ着用義務でも?(果たしてない、それ)
個人的には鎖骨の見えやすかった二部のTシャツがいいです(ゴメン)

グランドピアノいいな〜って思いました。やっぱりいいピアノなんだろうなー、気持ちよさそうでいいな。
私、何度かさ・・・涙腺が緩んでいるのか疲れているのか、シュンちゃんの鍵盤聴いてるだけで泣きそうになったもの。


両ステージでやってましたが”子犬のプルー”と”モノクローム”がすごくよかった。
”夜間飛行”のアレンジがかっこよかったり。
最後に新曲をやったんですが、これが・・・もうイントロから泣ける感じで・・・、最高でした。
どんちゃんの音楽ってやっぱりいいよなあ。

今週末はMP3にどんちゃんのCDをたくさん入れよう。

090409_231303_M_Ed.jpg


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會田茂一+堂島孝平+大森はじめ「おれふたり+まいなす」

スゲエ楽しかったー、もう抱腹絶倒でしたよ(音楽のライブの感想がそれっていう…(笑))笑いすぎてあご痛くなっちゃった。

いやー、もう三人とも喋れる人たちだからもう、喋る喋る(笑)終わったの10時過ぎてましたからねー、みんなの帰りが心配とか言いつつ喋ってましたからねー。

アイゴン面白かったー、予想以上に面白い。発想がすごい、最終的にはアイゴン見てるだけで笑顔になれちゃう感じ(笑)広末に似てるかわともかくかわいい顔してますよね。
ソロ曲もなんかじんわりよさそうな感じでした。

アイゴンがスカパラにいた時(手伝ってたとき?)はじめちゃんの曲を練習中に半べそで泣きいれたとか(笑)それに対して「會田さんは特殊なコードしか弾けないんだよね、意外と普通のが出来なくて、で大森さんの曲はコードの進行が指つりそうなの多かったりしてね」とどんちゃんフォローしたりとか。

どんちゃんをしきりとGO GOに誘って
ア「でもそれだと誰かを辞めさせないといけないんだけど」
堂「ええっ、それは入りづらいわ〜」
一「ていうか定員制だったの?」
ア「ていうか俺リーダーじゃないからそんな権限ないんだけど」
みたいな(笑)みんな被せる被せる。

どんちゃん、なんか久しぶりな気がした…。今のハイプリも好きだけどGO GOでもライブ観たいなー。”夜間飛行”とか”So She,So I”とかアイゴンのギターとはじめちゃんのパーカスはいるとすごいカッコよかったー!!

印象にのこっているのが”Halo Glow”の話
「”Halo Glow -ハロウグロウ-”っていうのは現象の名前なんだけど、ハレーションっていう周りが白くなってバーって飛んでく感じね、グロウの方がモヤがかかったような感じでレーシックの手術をした後(スカパラの加納さんがしたらしい)にそういう現象が起きるらしくて、たまにボーっとしてるんだよ、「キレイだ」って言って(笑)白くてキラキラしてるんだって。で、それなんかいいっすねえ、って言ったら加納さんが「でもみんな見たことあるんだよ」って・・・多分眼科の先生が言ったんだと思うけど、加納さんが言ったみたいにいうけど(笑)生まれたばっかの時はみんなまだ光になれなくてそういう状態で生まれてくるんだって、それを覚えてないだけで、なんかそれって素敵じゃない?」

本当素敵だなあって思った、生まれたときは「自分の生まれた世界は美しい」って思えるんだよ、すごい素敵。後はいかにそれを持続させるか、思い出すか?

途中からはじめちゃんを呼び込んで。
キンキに提供した曲をはじめちゃんとどんちゃんでやった時にGO GOを始めるさらに前に二人で営業とかしたんですよねーとかいう話で
堂「つよしでーす」
一「光一でーす」(←この言い方がなんかおかしかったよ)
つって客の目を引いてみたり。
デパートの扉開く横で営業させられたり、どんちゃんは自分の出番の前がヒーローショーだったりした等等。
堂「ヒーローショーの人たちと楽屋が一緒で、僕が袖で出番待ってるとヒーローショー終えて袖にはけてきたヒーロー達が俺に「お疲れっす」って言うんだよ、ヒーローが。」
一「だってあの人たちヒーローだもん」
堂「そうそう」
一「中に人などはいっていない」(断言←この言い方がかわいかった)

8月か9月におれひとりで名古屋に来てくれるそうな、いつだー。

はじめちゃんは、もう本当かっこよろしいなー、見とれるっ。はじめちゃんの写真集なら私ほしいけど(笑)手が美しいですね。
女性のサポートばかりしているアイゴンに対して「いいなー、俺なんていつも10人のオッサンと一緒だもんなー」と羨ましがっていました。
そういえばアイゴンは明日(7/2)カエラで浜松行ってその後もしばらく家に帰れないそうでしきりと帰りたいよーって言ってたんですが二人に「明日は東京帰るの?浜松こない?」と誘ってました(笑)

アイゴンのソロなのにアンコール(三曲やった!)はみんなどんちゃんの曲だった(笑)

そういえばラストフレンズの話も三人でしてたなー、殴られるのに何で帰るんだーとか散々言っといて三人とも見てないっていうね(笑)

ア「堂島君そういう歌かくといいよ、チャゲアスの”今からそいつを殴りに行こうか”のアンサーソング的な」
堂「あー、まさみ的立場でってこと」
一「チャゲアスを受け止める感じで」
ア「タイトルが”ラストフレンズ”」

後、タモリ倶楽部に出たいとか言ってたな(笑)ミュージシャンの夢らしいです。そしてアイゴンはタモリ倶楽部のようなことを音楽でしたいらしいです。いいじゃん、それ。

トイレ近くの椅子に座ってたんですけど出演者が普通にその前を通ったのでもう超近距離で観ることが出来ました。てか友達に顔向けて喋ると思いっきし目が合っちゃうんだよね、入ってくる人と。
最初にどんちゃん、このときは心の準備が出来てなかったんで(笑)アワワっとなった。次がアイゴンで軽く会釈したら会釈を返してくれた、いい人だやっぱり。
最後にはじめちゃんで呼吸止まったわ(笑)男前すぎて凝視すら出来んかった・・・。

あーもー、書いても書いてももっと面白いこと言ってたのにー、って感じです。本当この感想の(笑)の多いこと多いこと(笑)それくらい笑いがいっぱいだったんですよー、幸せでした。

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堂島孝平 2008ツアー「UZUmatic JAPAN」 E.L.L

どんちゃんはニコニコと楽しそうで本当にいいなあ・・・。

雨は夜更けすぎに雪へと変わるでしょうという天気予報の日。雪は降らなかったけどライブ終わって帰るくらいに雨は降りましたね。

今回も一番前で見れた、シュンちゃんの側のふちっこ。
シュンちゃんは首元がちょっとダルっとしたTシャツを着てましたが(笑)生鎖骨に眩暈が・・・。いやあ、私シュンちゃんの鎖骨で一ヶ月上機嫌でいられるわ(変態)

別にシュンちゃんの鎖骨ばかりみていたわけじゃないよ(笑)ライブも堪能してきました、今回はなんかテンション高かったな〜。スッゲエ、楽しかった。


あ、ちょっとネタバレ?

渦巻都市にかけまして、街が似合う曲というくくりだったらしいです。”高速の男”とか”レスキュー”とか楽しかった。
久々に聞いた”So She So I”もよかったです、ついでにシュンちゃんの鍵盤素敵だった。
後、やっぱり”スマイリン ブギ”は上がったわ。

新しいアルバムも聞かせどころ満載な感じで早く聴きたい!!(でもCD取りに行く暇がねえ)

サポートメンバーもやっぱりみんな素敵だった、小松君には本当に笑いの神が降りてるね!!

レコーディングにまつわることをというお題に何故かレコーディング中に食べた定食の話をする小松君、それに乗っかるtatsuさん(笑)

堂「tatsuさんに連れてってもらった店にヒックスビルの真城さんと言ったんだけど、真城さん「はんぺんそば」ってのを食べててね」
(はんぺんそば!?って微妙だな・・・という客席の空気)
ta「白い大きいフワフワのはんぺんが乗ってるんだよね」←ああ、納得、おいしそう
堂「真城さんがお蕎麦が来たとき(ほっぺを両手で挟んで)『まあっ!!』って言ったからね」
ta「真城さんって絶対グルメだよね」
堂「俺、初めて見たよー、こうする人」(と、動作を繰り返す)

その後そつなくレコーディング話に戻すシュンちゃん(シュンドウの時言ってましたね)マンドリンを持ってたとか、シュンちゃんに来てもらったけど何もさせないで・・・とか(「ご飯食べて帰った」とか)あ、「世界の渡辺シュンスケ」ってここでも言ってましたねー。ナベアツ好きそうだよね(笑)

ヤツハシさんは今年、どんちゃん+ハイプリサポートでCDを出したり(笑)するらしいです。(と冗談で言っていたら冗談じゃなくなってきた?)


それぞれのソロの活動でイベントやるっつー話を冗談で言ってたら

堂「小松君、今始めて聞いたみたいな顔しないっ」

本当にそうなったら何がなんでもいくけどなっ。

小松君は本当に愛すべき人だ、
「名古屋といえば」って振っといて「あ、今思わず・・・」
えーーっ。

「手羽先」のことを「手羽・・・刺し?」
えーっ。ないない、そんな刺身(笑)

わー、曲のこと全然書いてないっ、あ、”LUCKY SAD”でバク転してました(曲じゃねえ)後、もういい加減モリコロパークは覚えてますから。
やっぱり鎖骨しかみてなかったのか・・・?

最近、人生の終わりに聴く曲がcafelonの曲だったらいいなと、ボンヤリ思っている・・・いや、ゴメン、血迷ってます。

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このジャケットがメチャクチャかっこいい!

あ、もちろん曲も声も好きだよ。

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